Interview with Danang skipper Wendy Tuck and David Graney at the Vietnam stopover. Harken is an official supplier of the Clipper Around the World Race.
2016年2月25日木曜日
470 World ARGENTINA2016_Day1 Day1~2
Day1 Race and Interview-----
Paul SnowHansen/Daniel Willcox (NZL2),
Sydney Bolger/Carly Shevitz (USA88),Kazuto
Doi/Kimihiko Imamura (JPN11)
Day2 Highlight&Interview,
Mathew Belcher/William Ryan (AUS11),
Afrodite ZegersKyranakou/Anneloes Van Veen (NED216)
,Ai Kondo Yoshida/Miho Yoshioka (JPN1)
2016年2月20日土曜日
2016年2月19日金曜日
2016年2月18日木曜日
2016年1月27日水曜日
「やまゆり」再興を 老朽化、大規模修理へ NPOがネットで募金呼び掛け /神奈川
1964年江の島で開催、東京五輪 来賓用や沿岸警備で活躍≫
毎日新聞
藤沢市江の島で開かれた1964年東京五輪セーリング競技のために造られ、来賓用や警備艇として活躍した大型の木造帆船(ヨット)「やまゆり」。建造から半世紀が過ぎ、エンジン故障などで大規模修理をしなければならなくなり、保存に取り組むNPO法人がインターネットで募金活動を始めた。再び江の島が舞台となる2020年東京五輪に向け、会員らは「歴史ある船をまた相模湾で走らせたい」と協力を呼び掛けている。【塚本泉】
2016年1月14日木曜日
入るか入らないかでこんなに違う!二極化される大学生活とサークル関係
1月12日更新Campus Magazineより
春から大学生になります。大学生といえばサークル!というイメージですが、絶対に入らなければならないのでしょうか?(高校3年生・男性)
また、一般教養の科目で、とにかく単位数を揃えなければならないけれど、どの科目も是非とりたいというほどのものでもない場合「この先生の授業は単位がとりやすい。」「この先生は出欠もレポートも厳しくて、よっぽど興味がないと辛い。」などの情報は、サークルに入って、先輩と接してこそ得られる情報です。
春から大学生になります。大学生といえばサークル!というイメージですが、絶対に入らなければならないのでしょうか?(高校3年生・男性)
大学生活は基本的に個人行動
大学や学部によって違うということもありますが、大学という所は高校までと違って、クラスという概念ない場合があります。
時間割も、自分で考えてどの授業をとるかを決めていきます。
必修の語学や実習などがある学科では、学校側から指定されたクラスやグループがある場合もありますし、ゼミに入れば同じ仲間と顔を合わせる機会も増えますが基本的に授業に関しては個人行動になります。
極端な場合、入学式の後のオリエンテーションの期間が過ぎると、さっそく次の日から個人行動になってしまう可能性もあります。
よほど積極的に回りの人に声をかけないと友達を作るのは容易なことではありません。友達を作り損なってしまうと、その日の自分の時間割に従って登校し、授業を受けて、お昼を食べて、授業を受けて、帰ってくる、の淡々とした繰り返しがなんだかつまらなくなってしまうこともあり得ます。
それで大学に行けなくなってしまっても、気が付いてもらえない可能性すらあります。
そんなことを避けるためには、大学生活を共に楽しむ仲間を見つけなければなりません。
そんな仲間が見つかるのはサークル活動なのです。サークルに入るか入らないかで大学生活は大きくかわる
高校時代は「帰宅部」もそれなりの地位を得ていたかもしれません。
「帰宅部」であっても「クラス」という概念があり、「クラス単位」で学校行事に参加していたと思います。でも、大学では「クラス」という概念はあまりないことが多いのです。
その上、サークルにも属していないとなると、大学生活はどうなってしまうのでしょうか。
大学内に落ち着いていられる場所がない?
特に大規模な大学ですと、キャンパス内はどこも学生で溢れていて、ロビーや学生ホールと呼ばれるスペースも騒がしく落ち着いていられる場所は少ないです。
高校までのように、クラスルームもありませんので授業中以外は、居場所がないように感じることもあります。
そんな時、サークルに入っていれば、サークル仲間のたまり場が居場所となります。
サークル専用の場所がないとしても、学生ホールや食堂などで
「おーい、こっちこっち。」
と声をかけてくれる仲間がいることはうれしいものです。
友人関係はどうなる?
高校までとは違い、登校したたからと言って、よほど同じような授業をとっていない限り毎日顔を合わせる人は限られてきます。
友達を作るチャンスは意外と少ないのです。
総合大学で、学部ごとに建物が分かれているような場合には、他の学科の友人ができるチャンスは、サークルに入っていなければまずない、と思っていいでしょう。
折角、他の分野を専攻している人がいるのです。
専攻する分野は違っても、同じサークルに入ろうと思った者同士ですからなにか共通点があり親近感がわくというものです。
また、サークルの会合では必ずと言っていいほど顔を合わせることになります。
友達になりやす条件がそろっていると言えます。
試験の情報はどこからくるの?
よく、活動がさかんな運動部の学生ほど、短い時間に要領良く勉強して着実に単位をとっていると言われますが、おそらく「あの教授はこんな問題を出す」「単位のとれるレポートの見本」などという勉強時間を最短ですませることができる情報が出回っているにちがいありません。
大学の試験は、情報を持っている者が圧倒的に有利なのです。
こんなところにも、サークルに入っているかどうかで差がついてしまうのです。
大学祭でも居場所がない?
大学のイベントの大きなものが大学祭です。大抵はサークル単位で参加します。
お祭り騒ぎ、興味ない、と言ってしまえばそれまでですが、学祭の期間中、いやその前後の盛り上がってる期間には、ほんとうに居場所がありません。
さらにサークル内で学祭を成し遂げたという「絆」がガッチリできてしまい、その後の学生生活でもサークルでの人間関係を優先する人が増えてくれば、それまで以上に友達をつくりにくくなってしまいます。
かたやサークルに入っていれば、事前の準備から後片付けまで、忙しいながらも充実した時間が過ごせます。
苦楽を共にした仲間は大学生活で得た貴重な財産です。
自分に合ったサークルで大学生活の充実度をアップ
もちろんサークルに属していれば、それなりの悩みや問題が発生します。
サークルを運営する立場になれば苦労も多く辛いこともあるかもしれません。
「バイト生活が充実しているし、高校時代からの友人のつながりもあるから、サークルはいいや。」
と思うのも個人次第です。
でも、せっかくその大学に入ったのですから、学生生活を共に過ごす仲間と「濃い時間」を持つことのメリットははかりしれません。
なにも、活動量の多い花形サークルに無理に加入する必要はありません。
活動の緩やかな地味なサークルでもよいのです。
自分にあったサークルに加入することを考えてみるのは決して無駄なことではありません。
2016年1月12日火曜日
2015年12月31日木曜日
成田でSail On(高坂先輩のヨット豆知識)第11回目「海の本」(ヨットに興味ある方必見!)
高坂先輩のヨット豆知識「成田でSail On」とても面白いエッセイなのでシリーズでご紹介しています。(今とは少し違う世界の若者がそこにはいます)
《舵》(舵社):ヨットといえば舵という老舗月刊誌。バブルの頃はヨット関連だけで月刊誌も3誌ほどありましたが最後に残っているのはこれだけ。成田の本屋さんでは置いてない所もありちょっとさびしいところですが、初心者からベテランまで、レース派からクルージング派、最近は船での料理の作り方まで何でも来いの内容充実。「売ります買います」「メンバー募集」等の昔から続いている名物コーナーは、昨今はインターネットに置き換わったのか件数激減なのがさびしい限り。とはいうものの毎号掲載される素晴らしいカラー写真を見ながら気分だけは南平洋にひとっ飛びできるのも事実。ついつい書店に並んでいると買ってしまいます。
2015年12月13日日曜日
2015年7月23日木曜日
四大戦ヨットレース8月29日(土)開催します!
新人杉田さんより特報です!
今年の四大戦ヨットレース主催校成城大学8月29日(土)開催します。
今回は八景島で活動している各大学ヨット部のオープン参加も呼びかけていますので熱戦が期待できそうです。
当日のスケジュールは以下の通りになりますのでOB・OGの皆様応援ご参加お願いします!
今年の四大戦ヨットレース主催校成城大学8月29日(土)開催します。
今回は八景島で活動している各大学ヨット部のオープン参加も呼びかけていますので熱戦が期待できそうです。
当日のスケジュールは以下の通りになりますのでOB・OGの皆様応援ご参加お願いします!
8:00 開会式
8:30 運営艇出艇
8:40 レース艇出艇
※各マークボートは調整中
9:25 470級予告信号
全5レース(最終予告14:30)
18:00 表彰式 閉会式
Welcome! Musashi Yacht
2015年7月18日土曜日
成田でSail On(高坂先輩のヨット豆知識)第10回目「ヨットはどうやって止まる?」(ヨットに興味ある方必見!)
武蔵大学ヨット部ホームページのサイトマップの最後にある高坂先輩のヨット豆知識「成田でSail On」とても面白いエッセイなのでシリーズでご紹介しています。
ヨットはどうやって進むのかということは今までも説明しましたが、どうやって止まるのかということは簡単なようで意外に難しいことです。ヨットのアクセル(エンジン)は帆です。ブレーキはありません。ということはエンジンを切ってしまえば止まるわけです。風をはらんでいた帆をコントロールしているロープを緩めれば帆は風を受けずバサバサとはためくだけの状態になり、だんだんと艇速が落ち最後には止まってしまいます。
続きは・・・・

(今とは少し違う世界の若者がそこにはいます)
ヨットはどうやって進むのかということは今までも説明しましたが、どうやって止まるのかということは簡単なようで意外に難しいことです。ヨットのアクセル(エンジン)は帆です。ブレーキはありません。ということはエンジンを切ってしまえば止まるわけです。風をはらんでいた帆をコントロールしているロープを緩めれば帆は風を受けずバサバサとはためくだけの状態になり、だんだんと艇速が落ち最後には止まってしまいます。
続きは・・・・

今回は基本的な躁船のお話ですが、なかなかこれは難しい!
特にレースで良い位置をキープして止まっている事はハイレベルなテクニックが必要です。
是非挑戦して下さい!
「武蔵大学ヨット部」
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